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高知県物部村の化粧品店の情報が登録されていません。

よい子は真似をしてはいけません、身の毛もよだつ密教呪殺術・いざなぎ流呪殺法 ゴミを平気でぽいぽい捨てる方、多いですねえ。 1970年代初頭、水俣病や四日市喘息と呼ばれる公害病が大きな社会問題となっていたとき、なんと「公害企業主呪殺祈祷僧団」なるものが密教系の僧らによって結成され、その掲げた黒旗には怖ろしくも 呪殺 と書かれておりました。 これを写真で見たあっしも、それを真似て、以前から公憤、義憤をいだいておりました、公園でも観光地でも路上でも平気でやたらとゴミを捨てる不届き千万な輩に天誅を加えるべく立ち上がる決意をいたしました。 − よー、いいぞ、ねずみ男!ついでにゴミ拾いもやったれや! − 捨てる紙あれば拾う神あり、であります。早朝、誰に知られるともなく、誰に言われたわけでも頼まれたわけでもなく黙々とゴミを拾っているような方を、たまーに見かけます。 思うに、こういう方々はこのような善行によって、仏教ならば己自身に生まれながらに備わった煩悩の罪・カルマ、キリスト教で言えば原罪なるものを、少しずつながらも減らしているような気がいたします。それによって心が浄化され、解脱や天国に
No.77『呪いと祟りの日本古代史』 関裕二 著 東京書籍からの出版です。2003年、1,470円(税込) ヤマト建国にさいし、なぜ「祟る王」が擁立されたのか。反逆者が築いた稲城、呪具ヒスイの抹殺、稲荷信仰の謎ほか、古代史のキーワード「呪いと祟り」の正体を明らかにする。 序章 古代から裏社会を支配する者(裏社会と表社会;誰がこの国を支配しているのか ほか) 第1章 祟りや迷信におびえる権力者たち(二回過去を捨てた日本人;文部省が音頭を取った「迷信」の排除 ほか) 第2章 「稲」「水」「塩」に込められた滅びた者の祟り(日本を支配する「祟り」;天皇家を震え上がらせた稲城という呪術 ほか) 第3章 全国に広がった稲荷信仰と水の祟りの関係(高知県物部村に残される呪術;なぜ稲荷神は増殖するのか ほか) 第4章 日本を支配する呪いと祟りの正体(なぜヤマト建国に弱い王が求められたのか;ふたりの初代王は祟る王 ほか) 面白く読める本です。日本人は呪いや祟りにこだわるということがよく分かります。そして、なぜそうなのかも少し分かるような本でした。
厄払いに行ってきたぞ!!! やく‐どし 【厄年】 災難や障りが身に降りかかるおそれが多いので、万事に気をつけなければならないとする年齢。数え年で、男は二五歳・四二歳、女は一九歳・三三歳とされる。特に、男の四二歳と女の三三歳を大厄といい、その前後を前厄・後厄(あとやく)という。 現在40の私は今年41になります。数え年では42才(ゲゲ(゜_゜;)) そしてそれは厄年中の厄年「大厄」なのです。 嫁様の大厄では身代わり地蔵としてひどい目にあった私・・・・。 今年は家族みんなで関東三大師の一つ、西新井大師(總持寺(そうじじ))に厄払いに行って参りました。 はたして上手く厄払いはできたのでしょうか??? ところで厄年ってなんだろう???今日行ってきた厄払いで有名な西新井大師は真言宗のお寺でした。でも近所の亀戸天神でも厄払いやってます。 仏教でも神道でもあるものって珍しいのでは??? 困ったときのウィキペディアで調査です。 厄年 厄年(やくどし)は、陰陽道で教宣されている、厄災が多く降りかかるとされる年齢のことである。 平安時代にはすでに存在し、起源も曖昧だが根
[Recipe]柚子のマーマレード 柚子のマーマレード Recipe | 年末に高知県物部村産の無農薬で育った柚子をたくさんいただいていて、お雑煮に使っただけでは使いきれなかった。柚子は小さくても、ほんのちょっとの量で存在感を知らしめる大物。お風呂で香りをさんざん楽しんだけど、食べたときの微妙な苦みが愛しくなって、この苦みを生かして何か作りたかった。子どもの頃はこの苦みが苦手だったはずだけど、他の柑橘類も含めてワタの部分の苦みがおいしいと思える大人になったってしまったということなのでしょう。で、果肉はそのままとっておいて、皮を剥いて細すぎない千切りにして、少しのお砂糖と一緒に煮込んでマーマレードにしてみた。ヨーグルトに混ぜても、パンにつけても、あ、お肉料理にアクセントとして使うのが大人っぽくてよいかもしれない。 コメントを書く milk-coffee 2008/01/05 01:35 ボルベール私も観て良かったです。ペネロペ魅力的でしたね。近くに暮らしていたらお誘いできるのになー。 柚子マーマレードうーん、美味しそう。こんな時間帯に罪なヤツ。 kinut 2008/01/05 19
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