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岩手県岩手町の化粧品店の情報が登録されていません。

旅の日程 3日の朝に相棒から「青森に行きたい」との提案があり、急遽部屋の掃除を済ませて自宅を飛び出ました。 目的地は青森県の竜飛崎。 以前から相棒はこの竜飛崎に行きたいと言っていましたがこの連休を利用して決行しようと決めたようです。 何の用意もないまま、また他の予定もないままに取りあえず出かけることがままある私達、今回の旅はどうなることでしょうか。 今日は3日間の旅の日程を記したいと思います。 3日午前11時ころに自宅を出発、北上して最初の訪問地は秋田県にかほ市にある「元滝伏流水」。 さらに北へ向けて走り夕食は角館で比内地鶏をいただきます。 夜道をさらに走って青森県に入り鶴田町の道の駅 『鶴の里 あるじゃ』で就寝。 4日、早朝5時に出発、最初の目的地「竜飛崎」には7時ごろ到着。 竜飛崎灯台や階段国道を見て周り、8時40分「青函トンネル記念館」に入場。 坑道体験などを楽しみました。 次の目的地はランプの宿として知られている「青荷温泉」です。 お風呂を楽しみゆっくり休憩とお食事。 十和田湖畔を通過し「奥入瀬渓流 銚子大滝」見物。 映画「八甲田
日本周遊紀行(103) 「牡鹿半島」 日本周遊紀行(103) 「牡鹿半島」 国道45はこの後、志津川町からは内陸へ向うので、ここで分かれて沿岸沿いの国道398を行くことになる。 志津川の市街地を通過して、志津川湾を見ながら、神割の岬から北上町(石巻市)に入ると、やがて、R398は北上川の河岸を行くようになる。 砂州を両側に形成しながら雄大に流れ、河口がまた広大である・・!!、間もなく新北上大橋を渡る。 こちらの河川はその名も「新北上川」と称している。 北上川は、岩手県、宮城県を流れる北上川水系の本流で一級河川、流路延長249km、流域面積は東北最大であり、また、日本の河川としては勾配がかなり緩いことも特徴となっている。 岩手県岩手町の「弓弭の泉」(ゆはずのいずみ)を主な源流とし、東に北上山地、西の奥羽山脈の間の岩手県中央部である盛岡市、花巻市、北上市、奥州市、一関市などを貫流しながら北から南へと流れる。 宮城県に入り、仙台平野に流れ出た北上川は大きく蛇行を繰り返しながら、登米市、津山町付近で洪水防止のため新たに開削された「新北上川」と「旧北上川」とに分かれる。 新北上川はその後東へ向きを変え、石巻市北
日本一長いテープカット でも、ちょっとズル? ギネスでも無いのによく、人が集まりましたね。 (www.asahi.comより) 「日本一長い」と自負する1,140メートルのテープカットが23日、岩手県岩手町の大町商店街であり、参加者1,212人が一斉にはさみを入れた。 街路工事が完成したのを記念し、商店会が企画。様々な記...
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